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最前列で。  



可愛いあの子が、最前列でお利口さんに待ってるよ♪
↓↓↓



↓ ジ:『ぷぅ。』
jade





↓ ジ:『カメラはいいから、はやくーぅ!』
jade





↓ ジ:『ほらほら、ちゃんとお顔も洗って待ってるよ!』
jade





↓ ここは、ダイニングテーブルの上。 彼が何を待っているのかと言うと…。
jade





↓ 私が台所に立つと、スペシャルご飯(大スキなウェットのご飯)をおねだり。
jade







しかも、この日は たまたまタオルが置いてあって、
これ以上寄れなかったんだけど、本当はギリギリまでやって来る。(笑)






↓ ジ:『ほらほら!お手手もちゃんと洗ってるからー!』
jade





↓ ジ:『えっ?くれないの??』
jade
カ:『毎日は食べないよー。昨日も食べたじゃん!』





↓ ジ:『ボク、毎日食べたい!しかも、おねーちゃんと はんぶんこじゃなくて…』
jade
ジ:『1個全部食べたいの!!』





美味しいものは、大切な人とシェアしなきゃ♪
そしたら、美味しいものが もっと美味しくなるよ!


おねーちゃんと一緒に食べるから 美味しいんだよ♪
しかも、お腹いっぱい食べたら すぐ遊べないんだぞー。




↓ ジ:『はっ! おねーちゃんと一緒に食べるから 美味しいんだー!』
jade





↓ ジ:『そうだ…お腹いっぱい食べて走ったら、ボク気分悪くなるんだ…。』
jade





↓ ナ:『あの子、今日は随分粘っているけど、私知ってるの。今日はもらえない日よ。』
nala





↓ ジ:『明日? 明日はスペシャルご飯???』
jade





ふたりが大スキなスペシャルご飯。


それは、パウチに入っていて 湯せんで温めて食べるご飯。


ふたりには、食べ物のアレルギーがある為、
色々なご飯をチャレンジしないの。しかも、ナラは偏食家。


そんなふたりが、出会ってしまったスペシャルご飯。


スープも入っていて、そりゃカリカリ(普段のご飯)より美味しいよねー。


でも、毎日与えると それしか食べなくなってしまいそうだし
週に2回程度にしてるの。


でも、ジェイドは毎日、しかもお腹いっぱいそれを食べたくて

私が台所に立つと、こうやってダイニングテーブルのギリギリまで
やって来て、熱いまなざしで ずっと待ってるの。


可愛いよ ぬいぐるみと間違えちゃうくらい。笑


category: ジェイド

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